不動産有効活用の新たなる選択

トランクルームとは

トランクルームとは トランクルームとは、収納スペースをレンタルする事業の総称です。
アメリカでは2兆円規模の産業であり、日本はこれから更に伸びる事が期待されている産業です。

特に住居スペースが狭い都市部では収納に悩む人が多いことから、更なる潜在的なニーズがあるのではないかと考えられています。

また、中小企業等の法人による、増え続ける資料の保管場所としての利用も益々増加するものではないかと考えられています。

こんなに違う!! アパート・マンション経営とトランクルーム経営の違い

 マンション経営トランクルーム経営
需要と供給

需要過多ぎみ?

今後増加が見込める

空室リスク

築年経過ごとに高まる

一度契約するとほぼ解約がない

立地

立地に影響

立地に影響を受け辛い

修繕費

逐年経過ごとに高まる

水周り等が無い為マンションよりかなり少ない

プライベートBOXはオーナー様のリクエストに応じた最適な有効活用が可能です。

ビデオで詳しく見る

高い利回りがほしい!!

トランクルームはマンション等と違い人が居住しないため、水回り等がないため、建設コストも安くすみます。

結果、高利回りが実現可能です。

所有物件の形態にあわせて開業したい!!

空き事業所、空き倉庫、遊体地、パーキングetc.
物件の状況に応じたトランクルームオープンプランを提案可能です。

長期安定稼働してほしい!!

トランクルームは数十部屋をバラバラに各個人個人へお貸しするため、一挙に多数の解約が出て稼働率が急落する可能性は極めて低くなっています。

相続対策に利用できないかな?

トランクルーム用建物を建設することにより不動産の相続税評価を落とすことが可能です。

また、人が住むわけではないため、立ち退き等も容易で取り壊し→更地→土地売却のプロセスもマンション等より容易です。
(マンション等は住人が立ち退きを拒み、居座るケースも多いため)

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充実のサポート体制

集客・宣伝活動

プライベートBOXでは、(1)都心の数多い弊社拠点ネットワークによる集客、(2)定期的なチラシ配布等、(3)システム等を組み込んだ顧客ニーズを踏まえた使いやすいHPなど、アナログ・デジタル両媒体を駆使して集客に力を入れております。

上記広告とこれまでの運営ノウハウをベースに個々のトランクルームでは負担が厳しい広告宣伝を効果的にこなしています。

安心のセキュリティ/設備

ALSOKによる24時間体制の警備システムを導入。トランクルーム施設内には非常時における通報ボタンを導入するなど女性や子供にも配慮してセキュリティを常に心がけています。

プライベートBOXは、国土交通省指導で消費者に安全な収納スペースを提供する目的で設立されたレンタル収納スペース推進協議会*の監事も務めています。

また、倉庫業者としての国土交通省認定トランクルームも運営しており国土交通省の指導のもと、建築基準法コンプライアンスを遵守したサービスを提供できるよう努めています。

*レンタル収納スペース推進協議会

業界大手各社(押入れ産業、各鉄道会社、ストレージプラス(三井物産100%子会社)、ライゼ、キュラーズ等)が参加するトランクルーム業界最大の業界団体

優良トランクルーム認定 レンタル収納スペース推進協議会

トランクルームをはじめたきっかけ

弊社は元々東京都江東区並び千葉県市川市で普通品倉庫の賃貸、物流並び石油化学製品の保管を行っている倉庫会社です。
今から十年ほど前から本業で培った保管事業のノウハウを利用しトランクルーム事業に進出を開始しました。

弊社イメージ 当初は弊社倉庫の有効活用から始まり(テナントが解約となり長期間空き室となってしまった自社用倉庫の転用が弊社トランクルーム事業の始まりとなります)現在は首都圏を中心に30拠点を越える拠点でトランクルームを運営しております。

プライベートBOXのポリシー

プライベートBOXでは以下5つのポリシーを持って運営しております。

  1. 1

    長期的な安定運営

  2. 2

    長期的な信頼関係の構築

  3. 3

    不動産所有者様に建物を設備させることを目的としない

  4. 4

    コンプライアンス重視

  5. 5

    保管環境重視
    (お客様のお荷物をお預かりするという意識!!)

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